世界三大幸福論の一つ
幸福の獲得が目的で実践的 究極のポジティブシンキング
幸福になれた理由
「自分が望んでいる何かを発見して徐々にこれらのものを獲得した」
「望んで出来るものと出来ないものを上手に分けた」
得られないものは諦める
「自分の欠点に無関心になり注意を外の物事に集中する」
不幸な人は、不幸を自慢する
不幸な人が幸せになる方法を提示する
幸福な人
・客観的な見方
・自由な愛情
・広い興味
・自分が興味と愛情の対象と感じる
自分から湧き出てきたものに興味を持つ
ものに対して何に対しても興味はないと思わずに興味を持つ
主観的になると視野が狭くなるので客観的になる
不幸になる自己没頭
・罪の意識に取りつかれた状態
・ナリシシズム
・誇大妄想狂
欲深い
人の欲はとめどないのでほどほどにとどめておく
常に罪の意識に囚われていると思考が重くなり感情が鈍くなる
自分ばかり見ていても世界が狭くなる
幸福の源
・熱意
何かに夢中になる
・愛情
究極的な愛情
相互的な関係 与えたら受け取った分返す
・家族
命の繋がり
・仕事
仕事に対する技術を向上させる
人生の目的
・趣味
気晴らしになる
仕事ばかりしていると視野が狭くなるので趣味でバランスを取る
・努力とあきらめ
努力で幸福をつかみ、不幸はすぐあきらめる
実生活で実践
・受け身的な人生せず積極的に自分から動く
・仕事をして自分の技術を磨きそれを行使する やりがいを見つける
・時間を忘れるような趣味を見つける
・場合によりますが出来る事はやり、出来ない事はやらない
・自分の不幸なことに快感を覚えない、快感を覚えると不幸がクセになる