あなたは幸せとかんじていますか?
今回はアランの幸福論と言い、幸せになるヒントを紹介していきます。
・幸せそのものを求めなければならない
・人は幸せになる義務がある
義務を言うことで誰もが絶対的に幸福にならなければならない
・人が人に与えれる贈り物は上機嫌
私も不機嫌な人がいたらこちらまで気分が悪くなるので自分の気を付けて相手に接するようにしました
・たとえ不幸なことがあっても2回以上悩むのは馬鹿と断言せれている
なかなか実践は難しいですが言ってることは分かりますね
人は考える中で同じことの繰り返しをしてしまいます
対処法は紙に書いてまだ悩むようなら保留と紙に書いて割り切ります
思っているだけではだめで紙に書くことで意識が表に出てきて言葉通りになりやすいです
・自分で築いた幸せは逃げない
・成功して幸せではなく幸せだから成功する
何があれば幸せですか?
私の人生の宿題でもあります
・幸せになるには誓う事
まず自分が幸せになりたいと思い、声に出し、紙に書く事
あいまいな気持ちでは今までと変わらないので強い気持ちで幸せになりたいと誓う
・幸福なるには幸せだと思う
美味しいもの食べて幸せと思い、あったかい布団でねる等何気ない所から幸せと感じる
・嫌なことは試練と思う
私も仕事で嫌なことがあると、【来た試練だ】と思うようにしています
試練だと思うと苦痛も遊び感覚になり気が重いものが少しは軽くなります
・人は良くも悪くも想像力
人は思い込み、ないものを想像する
私は、人に説教されると言っている事以上に受け止めてしまい疲れます
これも相手の言葉から想像してしまうからです
・幸せな仕事
裁量の多い仕事
遠くから見ていても上司や社長はイキイキと仕事をしていることが多いです
それはやりがいと遊び心を加えることです
遊びといっても1つの作業があるとして、不謹慎ですがゲーム感覚でやります
(時間を決めてやる)(いつもより丁寧にやる)等仕事に合わせ自分で工夫することです
事が上手にいくとレベルアップを実感できます
ゲームも仕事も真剣に遊ぶ
・悪感情が出るのは暇だから
人は時間があるから悩んだり妬んだりします
何かに夢中になつている人は自分しか見ていないので相手のことは気にならないようです
私が学んだこと実践したいことは
・人前では上機嫌で接する
・日々小さな幸せを意識する
・嫌な事、苦痛は試練と思う
・仕事はゲーム感覚で